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2012/4/26
葬儀従事者コース基礎編の修了式1日前の集合写真

葬儀従事者コース基礎編の修了式1日前の集合写真です。
春本番、桜が咲く京都の修了式は最高によいです。
受講者は経営者様から女性陣まで幅広く、四国や宮崎からお越しいただきました。
本当に遠方より有難うございました。
講師は田上先生です。


2012/3/24
和田先生、看護師・助産師基礎コース3月24日の授業風景と修了式

和田先生、看護師・助産師基礎コース3月24日の授業風景と修了式です。
ベテラン看護師お二人の真摯なグリーフケアに対しての姿勢は素晴らしいものがありました。
講師の和田先生の物静かな御話が京都町家の教室にジャストフィットし、心地よい授業となりました。


2012/3/13
看護師コース基礎編最終講義写真と修了式写真

受講生の皆さま、修了おめでとうございました。
様々な所から来られた4名の受講生が「グリーフケア」というテーマで集まり、仲良く受講されておられる姿は温かく感じました。受講生の中には遠方岡山
からのご参加をいただいた受講生もおられ感謝以外の言葉しかございません。
また、グリーフケアに真摯に向かわれているのが受講姿勢から分かり、協会を設立してよかったと実感します。

今回の基礎コース最終綬業は竹内徹先生の授業でした。
倫理的な内容から現場の御話まで丁寧に御話をいただきました。


2012/2/28
ひな祭り

京都には様々な祭りごとがありますが、全国的に祝うひな祭りは一体何を祭るのでしょう。
平安時代の宮廷では姫君や貴族の女性たちが「ひいな遊び」に興じていました。
「ひいな」とは可愛いものという意味で、男女一対の「ひいな」に綺麗な調度品を飾って遊んだのです。
これに、3月3日の「上巳の節句」が結びついて女児の幸せを願う「ひな祭り」になりました。
ちなみに、「上巳の節句」とは3月初めの「巳の日」に幼児のそばに「紙雛」などの魔除け人形を置き、厄を祓うという風習です。
またひな人形は一般的には立春(2月4日)頃から2月の中旬に飾りします。
仕舞うのも季節の節目という節句の本来の意味からすれば、「桃の節句」が終われば、早めに仕舞うようにします。
私達が子供のころにはひな人形、鯉のぼりが季節変わりを教えてくれました。
日本の素晴らしいお祭りごとを忘れないようにしたいですね。


2012/2/25
看護師コース基礎編 修了式

協会が設立して直に看護師コース基礎級に御申し込みをいただきました御二人です。基礎級修了おめでとうございました!
神奈川県は横浜からと大阪からお越しいただいていました。
日頃から御忙しく、且つ遠方よりお越しいただけることだけでも感謝なのですが、授業も熱心に参加いただき協会関係者を代表して厚くお礼申しあげます。
また、御二人からは上級コース(名称変更旧中級)にも引き続きご参加の御申し込みをいただきました。重ねて御礼申し上げます。
基礎級コース修了が2月25日。
上級(名称変更旧中級)は本日27日から授業で連続の受講です。
御二人の積極的な姿勢に感謝するとともに、更に真摯にグリーフケアに対して向かい合うことをしなければと協会関係者は思った次第です。
上級の後には協会認定資格コースがございます。
是非受講していただき「グリーフバッチ」を付けてグリーフケアの認知、拡大をご支援ください。
次回修了生は岡山からの受講生も含む4人です。
その頃は京都の寒さも少しゆるくなっているかもしれませんね。


2012/2/25
大阪発達総合療育センター重症心身障害児施設フェニックス園長 船戸 正久先生

元淀川キリスト教病院副院長の船戸先生は多くのセミナーで講演される著名な先生です。グリーフケアを学ぶ協会を作りたいとお話しをした際にも様々なアドバイスをいただきました。
船戸先生の授業をこれだけの至近距離、少人数で聞けるのは当協会だけかもしれません。
また、受講生からも様々な質問が出て協会が理想とする実践型授業が実現しています。
授業は写真のように終始明るく和やかで協会スタッフの私ものめり混んでしまいました。
看護師コース土曜日最終授業を締めくくっていただきました。


2012/2/24
木曜日授業の田上先生の授業風景

遺族の目線で新しい気付きを看護師受講生に伝えます。
またSIDS家族の会を通じて体験された御話をユーモアを加えながら優しい語り口調でされています。
鍼灸院を開業されているだけにりラックス体操なども授業に加え終始和やかに進みます。


2012/1/31
床の間はもう春。

協会の床の間です。
京都の外は寒さがまだまだ続きそうですが、床の間には春が少し近づいてきています。
そういえば、協会の改修工事が昨年スタートした季節は春で、教室から石庭越しに見える鴨川沿いは桜並木がとても奇麗でした。


2012/1/30
葬儀従事者向けコース初級 田上先生授業風景

遺族会から御招きしている田上さんは「SIDS家族の会」の近畿支部代表。
男性の立場、父親としての立場から独特の語りでユーモアを加えながらグリーフケアについて話していただいています。
受講生は日頃思いもつかない父親の思いを知り驚く場面もあり、葬儀従事者も看護師の方からも人気の授業です。
生徒さんは遠くは北海道からもお越しになられており、感謝するばかりです。有難うございました。
葬儀従事者コースでは経営者や役員も来られ、経営目線の質問や御考えも出て、講義で話される内容もより充実したものになりました。


2012/1/10
看護師コース 基礎コース 関谷先生の授業

2講目火曜日は関谷先生の授業です。
関谷先生の遺族目線のお話と、数多い臨床経験からくるグリーフカウンセリングの話は、受講者に共感と感動を生んでいます。
アンケートでは、実践にすぐ使用できる内容ということと、グリーフケアに対する気づきがあったとのコメントがありました。
笑い声も上がる場面も多く、終始コミュニケーションある授業となりました。


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